
天気予報では、地域によっては雹が降る恐れがあるといっていましたが、本当に降りましたね。5月・6月が一番雹が降りやすい時期だとのこと。
地域要望があり、ある自治会長さんのお宅にお邪魔していたら、急にすごい大雨!突然の大嵐となりました。
「しばらくしてから、帰ったほうがいいですよ」というお誘いに甘え、四方山ばなしとなりました。
ようやく普通の降り方になったので、失礼して車のところに戻ったらあちこちに雹が少しずつ積もっているではありませんか。
農作物やハウスは大丈夫だろうか・・。自治会長さんのお宅でも「稲は大丈夫かな」と、これから田植えを迎えるにあたり心配されていました。
最高裁判決による生活保護費 “追加支給”
19日国会前「憲法守れ」の集会に連帯!
戦争 NO!

