金曜日、平塚市博物館で開催している「よみがえる少年の日々」の展示を見に行ってきました。平塚市で小学校の先生をされていた佐草健氏が描かれたボールペン画展です。平塚市の昔の風景にこんなだっただろうという思いを載せた絵がとても郷愁をそそるものでした。
感動して「写真は?」というと博物館では「ご来場の人が映らないようにしていただければ大丈夫」とのこと。一部ですが、ご紹介させていただきます。
ボールペン画だけでなく、素晴らしい大作が並んでいます。(写真を2回クリックすると大きく見えます)
(11月29日までやっています。)
8月は合同の誕生会
平塚の平和事業「市民平和の夕べ」
81回目の終戦記念日

