平塚市教育委員会は、30日に7月定例会を開催し、来年度から使用する教科書採択が行われました。やはり中心は中学校教科用図書の中の「歴史」と「公民」です。
平塚市では歴史は「帝国書院」、公民では「教育出版」が採択されました。しんぶん紙上でも、取り上げられていましたが、神奈川県内では横浜、藤沢の動向が注目されています。
昨日行われた藤沢市の教科書採択では、8年間選択された歴史・公民は、育鵬社でなく「東京書籍」が選ばれたとニュース。↓をどうぞ。
https://www.asahi.com/articles/ASN705WMXN70UTIL01B.html
残すところは横浜市。採択日は8月4日です。
9月議会の市政報告会
「全国都市問題会議」に参加して
簗氏だけでなく、自民党政権がずっとやってきたこと

