私たちの生活そのものが政治です。フェイスブックで本山順子さんの投稿に「その通り!」と感動し、シェアさせていただいた文章を掲載します。
本山さんの言うように、社会の「ここがおかしいよね」「ここを変えないと!」と言い合えることこそ健全な社会だと思います。以下がその文章です。

ちょっとでも政治の話しをすると怪訝な雰囲気を出すのは、日本だけ。アメリカも民主政治の象徴として家族団欒や職場で政治の話しバンバンするしそれは健全な社会維持のために必要だって知ってるから。ヨーロッパなんて、サロンてものがあって政治的な思想を語り合う場所さえあった。日本が「野球と政治の話しはタブー」と言い含められてるのは、バカで考えない国民を増やすためだ。
「政治は暮らし」その意味も分からずに政治に無関心なのは、今後の国政の劣化の共犯だと言える。
せせら笑う人ほど、罪深いんだ。
ツッコミたかったら、AIにでもこの文章を投げ込んで事実誤認がないかどうかも含めて考えてみてからにしてくれ。
そして、無関心層に声をかけて、統一教会と関係性をもたない政党を選ぶように共に学んで、民主政治を守るための投票に行ってくれ。
この衆議院選挙は、民主主義最後の選挙になるかもしれないと危惧されている。笑っていられるのも今のうち、ってやつ。
もしあなたに家族がいるなら、周りの無関心層を引っ張り出してでも、民主主義を守る護憲の政党に投票することを、強く推奨する。
異論は認める。民主主義だからね
(追伸)
山本さんは「この衆議院選挙は、民主主義最後の選挙になるかもしれないと危惧されている。笑っていられるのも今のうち」と言っています。 まさに、ここなんです!高市総理は「新たな国づくりを進めてよいのか」「日本の将来を変える」選挙だとまで言っている。来年度予算には11兆円もの軍事費を計上し、そのためには福祉や医療に相当のしわ寄せがで来ることは必至。でもそれを審議する前に「まず、高市早苗でいいのか」を問うという。今まで首相になった人が「私でいいか?」なんて選挙しましたか?この選挙で自民党が圧勝したら、アメリカと一緒になって他国に攻める日本に変えることを許すことだということ。特に若者は、本当に高市総理の目指す日本でいいのかを良ーく考えてほしいと思います。
政治の話が普通にできる社会こそ健全な社会
駅頭宣伝
本音を言わせてください。

