私が住んでいる自治会では地域防災組織を立ち上げ、毎月「プロモート会議」(プロモートとは促進・推進という意味)を開き、課題を出し合い、地域で災害が起こった場合、このメンバーは何をしなくてはならないか、いかに住民の安全を守れるかを話し合っています。28日の土曜日には、年1回の発電機の点検と操作方法の復習、倒木の処理や人が下敷きになった場合を想定した木の切断の仕方などを実地訓練し、その後自治会館に入って避難所体制について話し合いました。いつも、とても真剣な議論になります。
ほのぼのタイム • 活動ファイル
あっという間の1週間!
憲法9条がある下で、殺傷能力のある武器輸出許せない!
最高裁判決による生活保護費 “追加支給”

