8月1日は、なかなか治らない症状に苦しむ男性に付き添って朝から病院へ。
自暴自棄になっている彼を根気強く病院に通わせることの難しさは並大抵ではありません。「もう放っておけ!」と周囲からは言われるけど、「苦しい、もう死にそうだ」と電話が来れば対応せざるを得ません。車に乗せて病院に向かう最中も、「どうせ行ったって治らない」「どこに行っても同じことしか言わない。」と愚痴る。「医師を信頼して身をまかせよう」とか、治りたい!という意思が見えないため、毎回、私と車の中で怒鳴りあいになる。
しかし、この日は帰りに「あんなこと言ってすみませんでした。これからはちゃんと診てもらいます」といった。
でも、本当かな?・・・(半分お手上げ状態)

今年も元気に 「さよなら原発 ひらつかアクション」!
明日は「さよなら原発 ひらつかアクション」です!
ならず者国家を許さない声を!

